企業向け支援

40代・50代を、停滞させない。

社員がこれまでの経験と今後の役割を整理し、会社から指示されるのを待つのではなく、自ら次の行動を考えられる状態をつくります。

このような課題はありませんか

  • 40代・50代社員が自ら動かない
  • 研修を実施しても行動が変わらない
  • 管理職以外の役割を示せない
  • 役職定年後の配置に困っている
  • ベテラン社員の経験を活かし切れていない
  • 本人へ今後を考えてほしいが、対話が進まない

放置した場合に起きること

今後の役割が見えない
意欲と主体性が低下する
指示された仕事だけになる
経験が組織で活かされない
若手への負担と組織の停滞が広がる
  • 人件費と貢献度のバランスが崩れる
  • 若手が次の役割へ進みにくくなる
  • ベテランの知識や判断力が継承されない
  • 本人も会社も動けない状態が長期化する
  • 活躍できる社員まで将来に希望を持ちにくくなる

社員に「自分でキャリアを考えてほしい」と伝えるだけでは、行動は変わりません。
本人への働きかけと、経験を活かせる役割・制度の両方が必要です。

支援内容

  • キャリア再設計研修
  • 個別キャリア面談
  • 社内での役割・ポジション検討
  • 90日間の行動支援
  • 匿名・集約した組織分析
  • 人事・経営層への改善提言

個別面談で伺った内容は、本人の同意なく、そのまま企業へ報告することはありません。企業へは匿名・集約した傾向として共有します。

目指す変化

社員

  • 自分の経験を理解する
  • 今後の役割を自分で考える
  • 上司とキャリアについて対話する
  • 具体的な行動を始める

企業

  • 社員が停滞している原因を把握する
  • 経験を活かせる役割を検討する
  • 不足しているキャリアパスを見直す
  • ベテラン社員の経験を組織で活用する

自社の40代・50代社員について、
現在の課題をお聞かせください。